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<title>常歩（なみあし）身体研究所</title>
<link>http://www.namiashi.net/</link>
<description>私たちは、あらゆるスポーツ・武道さらにナンバ・ナンバ歩き（走り）などを検討し、二軸動作を基礎とする常歩（なみあし）にたどり着きました。さあ、皆さんも私たちとともに常歩（なみあし）を旅してみませんか？。</description>
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<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13757495.html">
<title>久しぶりに車旅</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13757495.html</link>
<description> 今日は久しぶりのオフだった。７月に入ってから全く休みなし・・充実しているのだが・・。早速、車旅へ。遠出をせずに近場をまわりました。 最初に向かったのは、箕面公園にある滝です。駐車場が滝から１０ほどのところにあるのですが、休日で満車、３０分ほど待ちました。 滝は想像以上に大きくてビックリ、また売店で名物の「もみじ揚げ」を食しました。もみじのてんぷらです。とても美味。 次に向かったのは、勝尾寺。「かつおうじ」と読みます。昔より山自体の持つ霊力によって無類の聖地として崇拝されてき...</description>
<dc:subject>管理者ブログ</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-07-25T18:10:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
<img src="http://www.namiashi.net/image/CCA7CCCCC2E7C2EC.jpg" style="width: 166px; height: 221px" border="0" alt="箕面大滝.jpg" width="166" height="221" align="left" />　今日は久しぶりのオフだった。７月に入ってから全く休みなし・・充実しているのだが・・。早速、車旅へ。遠出をせずに近場をまわりました。
</p>
<p>
　最初に向かったのは、<a href="http://www.osaka-park.or.jp/hokubu/mino/main.html" target="_blank">箕面公園</a>にある滝です。駐車場が滝から１０ほどのところにあるのですが、休日で満車、３０分ほど待ちました。
</p>
<p>
　滝は想像以上に大きくてビックリ、また売店で名物の「もみじ揚げ」を食しました。もみじのてんぷらです。とても美味。<img src="http://www.namiashi.net/image/BEA1C8F8BBFB.jpg" border="0" alt="勝尾寺.jpg" width="200" height="150" align="right" />
</p>
<p>
　次に向かったのは、<a href="http://www.katsuo-ji-temple.or.jp/about/index.html" target="_blank">勝尾寺</a>。「かつおうじ」と読みます。昔より山自体の持つ霊力によって無類の聖地として崇拝されてきたらしい。現在でも、多くの方々が、<span style="color: #333333; font-family: ＭＳ Ｐゴシック">試験・病気・選挙・スポーツ</span>・芸事・商売等あらゆる勝負の勝ち運、成功、いわゆるサクセスの願い事に勝尾寺の「勝ダルマ」を授かり勝運をつかんでいるといいます。
</p>
<p>
　「己の弱さに勝つ」の精神が勝運信仰と融合し、不屈の精神「七転び八起き」のシンボルであるダルマを己と見なしそれらを授かるダルマ信仰へとなって現在に伝えられています。
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13756783.html">
<title>第４３回奈良高専吹奏楽部定期演奏会</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13756783.html</link>
<description>  今日は奈良文化会館の国際ホールで行なわれた、奈良高専吹奏楽部の定期演奏会へ。昨年の演奏会もうかがったのだが、ホールはほぼ満席。私は音楽の素養がないので、演奏そのものは分からないのだが、学生が一生懸命に取り組む姿には感動させられます。  圧巻は第３部の「マーチング」。目を奪われたのはその足はこび。前進は踵を踏んでつま先を上げ、後進は踵を上げてつま先で押す。非常に合理的な体さばき。楽器を保持して重心の上下動を極力抑える歩法なのだろう。それにしても見事。  この頃痛感させられる...</description>
<dc:subject>管理者ブログ</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-07-23T23:33:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p align="center">
<img src="http://www.namiashi.net/image/SN3N0018.jpg" border="0" alt="SN3N0018.jpg" width="481" height="150" /> 
</p>
<p align="left">
　今日は<a href="http://www4.kcn.ne.jp/~narabun/" target="_blank">奈良文化会館</a>の国際ホールで行なわれた、奈良高専吹奏楽部の定期演奏会へ。<a href="http://www.namiashi.net/article/13495761.html" target="_blank">昨年の演奏会</a>もうかがったのだが、ホールはほぼ満席。私は音楽の素養がないので、演奏そのものは分からないのだが、学生が一生懸命に取り組む姿には感動させられます。 
</p>
<p align="left">
　圧巻は第３部の「マーチング」。目を奪われたのはその足はこび。<span style="color: #ff0000"><strong>前進は踵を踏んでつま先を上げ、後進は踵を上げてつま先で押す</strong></span>。非常に合理的な体さばき。楽器を保持して重心の上下動を極力抑える歩法なのだろう。それにしても見事。 
</p>
<p align="left">
　この頃痛感させられるのは、他分野に学ぶことの大切さ。同分野でじっくり掘り下げることも重要だが、他分野に学ぶことが多い。スポーツ・武道だけではなく、音楽関係にも学ぶことが多いと思う。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13748949.html">
<title>常歩（なみあし）剣道の選手</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13748949.html</link>
<description> 先日、１０日・１１日は近畿地区高専剣道大会が明石高専で行なわれました。本校（奈良高専）から３年生が、常歩（なみあし）剣道を取り入れて出場しました。教えたわけではないのですが、拙書を読みながら３月から稽古したようです。  ５月ごろから、もう左かかとを上げると打てません・・・・などと言いだしました。私は学生に積極的に常歩（なみあし）剣道を教えることはしてきませんでした。修得するのに時間がかかると思ったからです。しかし、この選手は約４ヶ月でほぼマスターしました。先日の大会では団体...</description>
<dc:subject>剣道</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-07-13T15:42:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
　先日、１０日・１１日は近畿地区高専剣道大会が明石高専で行なわれました。本校（奈良高専）から３年生が、常歩（なみあし）剣道を取り入れて出場しました。教えたわけではないのですが、拙書を読みながら３月から稽古したようです。 
</p>
<p>
　５月ごろから、もう左かかとを上げると打てません・・・・などと言いだしました。私は学生に積極的に常歩（なみあし）剣道を教えることはしてきませんでした。修得するのに時間がかかると思ったからです。しかし、この選手は約４ヶ月でほぼマスターしました。先日の大会では団体・個人と計９試合に出場し、負けたのは個人戦準々決勝での一敗のみです。動画を一部貼り付けます。 　 
</p>
<script type="text/javascript" src="http://www.flipclip.net/js/e444e13006cf2e01480f886cc10dd087">
</script>
<p>
　白のタスキ（背中の目印）を付けているのが常歩（なみあし）の選手です。左かかとと足さばきに注目してください。ところどころ、歩み足を使っています。まだ、左こぶしが大きく動くクセがあります。最後の面は、かかとではなく拇指球で押していますが、ほぼ常歩の足さばきをマスターしています。　
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13746074.html">
<title>空中戦の強さ（サッカーワールドカップより）・・・読売新聞より</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13746074.html</link>
<description> 読売新聞の連載「サッカーの科学」で、中村泰介先生（聖トマス大学）が空中戦の強さについて説明しておられます。  ヘディングの強さで定評がある今野選手は「体の強さ、大きさはあまり関係ない。ポジショニング、跳ぶタイミング、落下点を予測する能力が必要」と語っているらしい。  中村先生は、「ボールにタッチできる位置を確保するため、相手より前に陣取り、早く跳ぶこと。そして腕を広げて相手がジャンプする空間をなくすことが大事。それには、ボールの落下地点を予測する空間認知能力が求められる」と...</description>
<dc:subject>常歩良好（雑感など）</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-07-08T23:27:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
<img src="http://www.namiashi.net/image/kagaku20100706_02_l.jpg" style="width: 146px; height: 368px" border="0" alt="kagaku20100706_02_l.jpg" width="146" height="368" align="left" />　読売新聞の連載「サッカーの科学」で、中村泰介先生（聖トマス大学）が空中戦の強さについて説明しておられます。 
</p>
<p>
　ヘディングの強さで定評がある今野選手は「体の強さ、大きさはあまり関係ない。ポジショニング、跳ぶタイミング、落下点を予測する能力が必要」と語っているらしい。 
</p>
<p>
　中村先生は、「ボールにタッチできる位置を確保するため、相手より前に陣取り、早く跳ぶこと。そして腕を広げて相手がジャンプする空間をなくすことが大事。それには、ボールの落下地点を予測する空間認知能力が求められる」と解説しています。。 
</p>
<p>
　相手より早く跳ぶことによって「結果的に相手に乗っかるような動きが有効」といい、「腕を使って相手の体を押さえつけると、反則をとられる危険性もある。早く跳んで空間を先取りすれば、その後に跳ぶ相手選手に乗るような形になり、反則にならない」と説明しておられます。 
</p>
<p>
　日本代表選手の平均身長は１７８・７８センチで、２００２年大会とほぼ同じです。日本サッカー協会によると、ある方法で測定した当時の選手のジャンプの高さは平均４９・４センチで、フランス代表と比べ、身長とジャンプを合わせた高さは１２センチ低かったそうです。 
</p>
<p>
　ただ、単純な高さで決まらないのが空中戦の面白さです。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13746057.html">
<title>第６回身体開発研究会</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13746057.html</link>
<description>日 時 平成２２年８月２９日（日） １４時~１７時 内 容 １、サッカーW杯を終えて（中村泰介・聖トマス大学）      ２、伸展動作と屈曲動作（木寺英史・奈良高専）        サッカーワールドカップから、キック動作や空中戦（ヘディング）など       の技術を取り上げていただきます。       また、歩行動作から伸展動作と屈曲動作を学びましょう。      場 所 聖トマス大学セミナーハウス      （http://www.st.thomas.ac.jp/othe...</description>
<dc:subject>トップページ</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-07-08T22:59:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
日　時　平成２２年８月２９日（日）　１４時～１７時 
</p>
<p>
内　容　１、サッカーW杯を終えて（中村泰介・聖トマス大学） 
</p>
<p>
　　　　　２、伸展動作と屈曲動作（木寺英史・奈良高専） 
</p>
<p>
　　　　　　　サッカーワールドカップから、キック動作や空中戦（ヘディング）など
</p>
<p>
　　　　　　　の技術を取り上げていただきます。
</p>
<p>
　　　　　　　また、歩行動作から伸展動作と屈曲動作を学びましょう。　　　　　 
</p>
<p>
場　所　聖トマス大学セミナーハウス<br />
　　　　　　（<a href="http://www.st.thomas.ac.jp/other/access.html">http://www.st.thomas.ac.jp/other/access.html</a>）<br />
　　　　　　　　　兵庫県尼崎市若王寺2丁目１８－１ 
</p>
<p>
今回は６回目、動作だけではなく、身体についての様々な話題を、多くの方々と意見交換する場にしたいと思います。参加自由、もちろん無料です。 多数のご参加をお待ちしています。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13743961.html">
<title>３５歳以上限定・・短距離で記録更新</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13743961.html</link>
<description>  びわこ成蹊スポーツ大学（大津市）でユニークな公開講座が開催されています。  同大学陸上部監督として実戦経験を積む志賀充先生（３８）、けが予防にトレーナーとして取り組む久家暁子さん（２７）、筋トレを専門とする大学職員岩井雄史さん（３７）の陸上経験者３人がチームを組み講座を開催しています。  講座では、参加者個々人のカルテを作り、筋力や柔軟性を測定したり、高速カメラで走りを撮影、再生して、参加者が体の動きや変化を正確に把握できるようにするらしい。 しかも、３５歳以上限定です。...</description>
<dc:subject>管理者ブログ</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-07-06T14:44:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
<img src="http://www.namiashi.net/image/siga.jpg" style="width: 267px; height: 198px" border="0" alt="siga.jpg" width="267" height="198" align="left" /> 
</p>
<p>
　びわこ成蹊スポーツ大学（大津市）でユニークな公開講座が開催されています。 
</p>
<p>
　同大学陸上部監督として実戦経験を積む志賀充先生（３８）、けが予防にトレーナーとして取り組む久家暁子さん（２７）、筋トレを専門とする大学職員岩井雄史さん（３７）の陸上経験者３人がチームを組み講座を開催しています。 
</p>
<p>
　講座では、参加者個々人のカルテを作り、筋力や柔軟性を測定したり、高速カメラで走りを撮影、再生して、参加者が体の動きや変化を正確に把握できるようにするらしい。 しかも、３５歳以上限定です。中年短距離ランナーの記録更新を狙う。 
</p>
<p>
　残念ながら、すでに申し込みが終わり講座がはじまっています。 
</p>
<p>
　志賀先生、次回は申し込み前に教えてください。私も参加するかも・・・。　 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13732991.html">
<title>豊橋技術科学大学へ</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13732991.html</link>
<description>  １９日（土曜日）は、奈良高専の剣道部員を引率して豊橋技術科学大学へ。剣道部の皆さんに試合稽古と地稽古をお願いしました。  豊橋技術科学大学は、３年生から全国の高専卒業生を受け入れている大学です。先輩の活動に、奈良高専の学生も刺激を受けたようです。  稽古の後に記念写真。どいうわけか武道部（伝統的武道空手）の皆さんも一緒に撮影。武道部の皆さんにも、色々とお世話をおかけしました。  松田先生、中森先生、剣道部および武道部の皆さん、ありがとうございました。</description>
<dc:subject>管理者ブログ</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-06-22T12:41:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p align="center">
<img src="http://www.namiashi.net/image/CBADB6B6B5BBB2CA.JPG" border="0" alt="豊橋技科.JPG" width="479" height="145" /> 
</p>
<p align="left">
　１９日（土曜日）は、奈良高専の剣道部員を引率して豊橋技術科学大学へ。剣道部の皆さんに試合稽古と地稽古をお願いしました。 
</p>
<p align="left">
　豊橋技術科学大学は、３年生から全国の高専卒業生を受け入れている大学です。先輩の活動に、奈良高専の学生も刺激を受けたようです。 
</p>
<p align="left">
　稽古の後に記念写真。どいうわけか武道部（伝統的武道空手）の皆さんも一緒に撮影。武道部の皆さんにも、色々とお世話をおかけしました。 
</p>
<p align="left">
　松田先生、中森先生、剣道部および武道部の皆さん、ありがとうございました。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13728372.html">
<title>平成２２年度 奈良工業高等専門学校公開講座</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13728372.html</link>
<description>二軸動作 講習会 （二軸動作を学ぼう －驚異のスポーツ上達法－）  今年度は、奈良工業高等専門学校で「二軸動作」の公開講座を開催させていただくことになりました。下記の要領で行ないます。是非、ご参加ください。 第１日 ９月２４日（金） １８：００~２０：００               「二軸動作と水平感覚」 （講師：小山田良治・木寺英史） 第２日 ９月２５日（土）  ９：００~１２：００              「二軸動作で動いてみよう」 （講師：小田伸午・小山田良治） &amp;...</description>
<dc:subject>トップページ</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-06-16T15:20:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p align="center">
<span style="font-size: 140%">二軸動作　講習会</span> 
</p>
<p align="center">
<span style="font-size: 100%">（二軸動作を学ぼう　－驚異のスポーツ上達法－）</span> 
</p>
<p align="left">
<span style="font-size: 100%">　今年度は、奈良工業高等専門学校で「二軸動作」の公開講座を開催させていただくことになりました。下記の要領で行ないます。是非、ご参加ください。</span> 
</p>
<p align="left">
<span style="font-size: 100%">第１日　９月２４日（金）　１８：００～２０：００　</span> 
</p>
<p align="left">
<span style="font-size: 100%">　　　　　　　　　　　　　「二軸動作と水平感覚」　（講師：小山田良治・木寺英史）</span> 
</p>
<p align="left">
<span style="font-size: 100%">第２日　９月２５日（土）　　９：００～１２：００</span> 
</p>
<p align="left">
<span style="font-size: 100%">　　　　　　　　　　　　　「二軸動作で動いてみよう」　（講師：小田伸午・小山田良治）</span> 
</p>
<p align="left">
&#160;
</p>
<p align="left">
対 象 者：選手・指導者・コーチ・トレーナーなど、スポーツに関わる方（定員２５名）<br />
受 講 料：無　料<br />
募集締切：８月２７日（金） 
</p>
<p align="left">
<br />
申 込 み 
</p>
<p align="left">
　はがき、または電子メールに、講座名・住所・受講者氏名（ふりがな）・年齢・電話番号をご記入の上、下記にお申込みください。なお、受講者はお申込みの先着順にて決定させていただきますので、あらかじめご了承願います。 
</p>
<p align="left">
639-1080　 
</p>
<p align="left">
　　大和郡山市矢田町22番地　奈良工業高等専門学校　総務課総務係<br />
　　　　TEL　 0743-55-6013　E-mail　<a href="mailto:s-soumu@jimu.nara-k.ac.jp">s-soumu@jimu.nara-k.ac.jp</a> 
</p>
<p align="left">
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.namiashi.net/image/A5CBBCB420B8F8B3ABB9D6BAC2.pdf" target="_blank">（詳しい要項はこちら）</a> 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13724228.html">
<title>西海堂雑記－剣道「歩み足」のすすめー</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13724228.html</link>
<description>  この動画をご覧ください。大日本剣道形の演武です。左は中山博道先生、右は高野佐三郎先生です。お二人とも昭和（戦前）を代表する剣聖（達人）です。剣道形は「歩み足」が主体なのです。  先日より、剣道の左右自然体や足さばきについての記事を掲載したのですが、西海堂さんより、これまで（以前）地元の剣道連盟誌にご投稿された文章を送っていただきました。興味深い内容が随所に含まれておりましたので、その一部を抜粋し皆さんに紹介することにいたしました。  是非ご覧ください。⇒ 「西海堂雑記－剣...</description>
<dc:subject>常歩良好（雑感など）</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-06-10T16:20:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
<object width="480" height="385">
	<param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cpZ1CITHmuE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" />
	<param name="wmode" value="" />
	<embed src="http://www.youtube.com/v/cpZ1CITHmuE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" wmode="" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="385"></embed>
</object>
 
</p>
<p>
　この動画をご覧ください。大日本剣道形の演武です。左は中山博道先生、右は高野佐三郎先生です。お二人とも昭和（戦前）を代表する剣聖（達人）です。剣道形は「歩み足」が主体なのです。 
</p>
<p>
　先日より、<a href="http://www.namiashi.net/category/1257089.html">剣道の左右自然体や足さばきについての記事を掲載</a>したのですが、西海堂さんより、これまで（以前）地元の剣道連盟誌にご投稿された文章を送っていただきました。興味深い内容が随所に含まれておりましたので、その一部を抜粋し皆さんに紹介することにいたしました。 
</p>
<p>
　是非ご覧ください。⇒　<a href="http://www.namiashi.net/image/C0BEB3A4C6B2BBA8B5AD.pdf" target="_blank">「西海堂雑記－剣道「歩み足」のすすめ－」</a> 
</p>
<p>
　　　　　　　　　　　　　　（<a href="http://www.namiashi.net/category/1257087.html">投稿レポートコーナー</a>からもご覧いただけます。） 
</p>
<p>
　 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13723453.html">
<title>スウォドリング</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13723453.html</link>
<description> 昨日は奈良市内で知人と食事。メルマガやHPをごらんいただいたことがきっかけで知り合いました。 彼から「スウォドリング」という育児法をお聞きしました。寝るときに写真のように大きな布でくるむことによって、赤ちゃんは安心して熟睡できる・・・というような考え方のようです。 しかし、本来の「スウォドリング」はほとんど一日中新生児（赤ちゃん）を布でくるんだまま、背負ってお母さんは農作業などをするんだそうです。ボリビアのある地域では、赤ちゃんは、シュピンとよばれる布にぐるぐる巻きにされ、...</description>
<dc:subject>管理者ブログ</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-06-09T17:50:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
<img src="http://www.namiashi.net/image/DSCN16261.jpg" style="width: 277px; height: 196px" border="0" alt="DSCN16261.jpg" width="277" height="196" align="left" />　昨日は奈良市内で知人と食事。メルマガやHPをごらんいただいたことがきっかけで知り合いました。
</p>
<p>
　彼から「スウォドリング」という育児法をお聞きしました。寝るときに写真のように大きな布でくるむことによって、赤ちゃんは安心して熟睡できる・・・というような考え方のようです。
</p>
<p>
　しかし、本来の「スウォドリング」はほとんど一日中新生児（赤ちゃん）を布でくるんだまま、背負ってお母さんは農作業などをするんだそうです。ボリビアのある地域では、赤ちゃんは、シュピンとよばれる布にぐるぐる巻きにされ、顔だけ出したような状態で一日中過ごすのだそうです。
</p>
<p>
　シュピンをはずすのは、一日で２時間程度。
</p>
<p>
　普通、赤ちゃんは、「寝返り→上体起こし→おすわり→はいはい→つかまり立ち→あんよ」という過程をたどるのが一般的ですが、１年たって、シュピンを外された赤ちゃんは、ゆっくりと立って歩き始めるのだそうです。
</p>
<p>
　つまり、「寝返り」や「はいはい」は「歩く」ための訓練として必要ではないかもしれないのです。「歩行動作」はすでに人間の脳にインプットされているのかもしれません。
</p>
<p>
　<a href="http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:kxivvaS1i1MJ:blog.goo.ne.jp/rayray-cocco/e/b4c21cd7ee0b70edd4ab17378c2d575a+%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;cd=51&amp;hl=ja&amp;ct=clnk&amp;gl=jp" target="_blank">参考　⇒　「レイコのレイギ」（兵庫教育大学、中間玲子先生のブログ）</a>　
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13728380.html">
<title>平成２２年度奈良工業高等専門学校公開講座</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13728380.html</link>
<description>二軸動作 講習会 （二軸動作を学ぼう －驚異のスポーツ上達法－）  今年度は、奈良工業高等専門学校で「二軸動作」の公開講座を開催させていただくことになりました。下記の要領で行ないます。是非、ご参加ください。 第１日 ９月２４日（金） １８：００~２０：００               「二軸動作と水平感覚」 （講師：小山田良治・木寺英史） 第２日 ９月２５日（土）  ９：００~１２：００              「二軸動作で動いてみよう」 （講師：小田伸午・小山田良治） &amp;...</description>
<dc:subject>講演・講習など</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-06-08T15:29:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p align="center">
<span style="font-size: 140%">二軸動作　講習会</span> 
</p>
<p align="center">
<span style="font-size: 100%">（二軸動作を学ぼう　－驚異のスポーツ上達法－）</span> 
</p>
<p align="left">
<span style="font-size: 100%">　今年度は、奈良工業高等専門学校で「二軸動作」の公開講座を開催させていただくことになりました。下記の要領で行ないます。是非、ご参加ください。</span> 
</p>
<p align="left">
<span style="font-size: 100%">第１日　９月２４日（金）　１８：００～２０：００　</span> 
</p>
<p align="left">
<span style="font-size: 100%">　　　　　　　　　　　　　「二軸動作と水平感覚」　（講師：小山田良治・木寺英史）</span> 
</p>
<p align="left">
<span style="font-size: 100%">第２日　９月２５日（土）　　９：００～１２：００</span> 
</p>
<p align="left">
<span style="font-size: 100%">　　　　　　　　　　　　　「二軸動作で動いてみよう」　（講師：小田伸午・小山田良治）</span> 
</p>
<p align="left">
&#160;
</p>
<p align="left">
対 象 者：選手・指導者・コーチ・トレーナーなど、スポーツに関わる方（定員２５名）<br />
受 講 料：無　料<br />
募集締切：８月２７日（金） 
</p>
<p align="left">
<br />
申 込 み 
</p>
<p align="left">
　はがき、または電子メールに、講座名・住所・受講者氏名（ふりがな）・年齢・電話番号をご記入の上、下記にお申込みください。なお、受講者はお申込みの先着順にて決定させていただきますので、あらかじめご了承願います。 
</p>
<p align="left">
639-1080　 
</p>
<p align="left">
　　大和郡山市矢田町22番地　奈良工業高等専門学校　総務課総務係<br />
　　　　TEL　 0743-55-6013　E-mail　<a href="mailto:s-soumu@jimu.nara-k.ac.jp">s-soumu@jimu.nara-k.ac.jp</a> 
</p>
<p align="left">
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.namiashi.net/image/A5CBBCB420B8F8B3ABB9D6BAC2.pdf" target="_blank">（詳しい要項はこちら）</a> 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13719303.html">
<title>五体治療院へ</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13719303.html</link>
<description> 今日は久しぶりに「五体治療院」へ。  お伺いするのは、昨年の８月以来、治療には同じく昨年の７月以来でした。  今回は、先日「身体開発研究会」で発表していただいた中森先生とそのお弟子さんお二人とお邪魔しました。  まずは、小山田さんと中森先生のツーショット。中森先生はまだ余裕の表情です。その後、ジャージに着替えていざ治療へ。小山田氏、それほど強く触れていないと思われるのに、中森先生は悶絶・・・・・。 もちろん私も悶絶してまいりました。</description>
<dc:subject>管理者ブログ</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-06-03T05:54:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
<img src="http://www.namiashi.net/image/BEAEBBB3C5C4A1A6C3E6BFB9.jpg" style="width: 178px; height: 125px" border="0" alt="小山田・中森.jpg" width="178" height="125" align="left" /><img src="http://www.namiashi.net/image/B8DEC2CEA1A6C3E6BFB9.jpg" style="width: 183px; height: 124px" border="0" alt="五体・中森.jpg" width="183" height="124" align="left" />　今日は久しぶりに「五体治療院」へ。 
</p>
<p>
　お伺いするのは、<a href="http://www.namiashi.net/article/13518612.html">昨年の８月以来</a>、治療には同じく<a href="http://www.namiashi.net/article/13483358.html">昨年の７月以来</a>でした。 
</p>
<p>
　今回は、先日<a href="http://www.namiashi.net/article/13715662.html">「身体開発研究会」</a>で発表していただいた中森先生とそのお弟子さんお二人とお邪魔しました。 
</p>
<p>
　まずは、小山田さんと中森先生のツーショット。中森先生はまだ余裕の表情です。その後、ジャージに着替えていざ治療へ。小山田氏、それほど強く触れていないと思われるのに、中森先生は悶絶・・・・・。　もちろん私も悶絶してまいりました。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13715662.html">
<title>逆説の武道</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13715662.html</link>
<description> 昨日（３０日）第５回身体開発研究会を開催しました。今回のテーマは「武道」「武術」。「武道」「武術」における様々な「逆説」（本来とは意味や価値観が逆になっている）を洗い出そうという試みです。  まず、私（木寺）が剣道と「左右自然体」について提案しました。刀法は「引き斬り」、しない（竹刀）は「押し斬り」という表現を用いたのですが、実際に抜刀をされている方から「引くのではなく落とす、その後引いているように見えるだけ」というご指摘をいただきました。剣道家の間でよく使われる「引き斬り...</description>
<dc:subject>管理者ブログ</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-05-31T10:04:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
<img src="http://www.namiashi.net/image/1005301.jpg" style="width: 220px; height: 297px" border="0" alt="1005301.jpg" width="220" height="297" align="left" />　昨日（３０日）<a href="http://www.namiashi.net/article/13671768.html">第５回身体開発研究会</a>を開催しました。今回のテーマは「武道」「武術」。「武道」「武術」における様々な「逆説」（本来とは意味や価値観が逆になっている）を洗い出そうという試みです。 
</p>
<p>
　まず、私（木寺）が剣道と「左右自然体」について提案しました。刀法は「引き斬り」、しない（竹刀）は「押し斬り」という表現を用いたのですが、実際に抜刀をされている方から「引くのではなく落とす、その後引いているように見えるだけ」というご指摘をいただきました。剣道家の間でよく使われる「引き斬り」という表現も一考を要すると思いました。 
</p>
<p>
　続いて中森康之氏（豊橋技科大学）より「逆説の武道」のレクチャー。実際に動いての講習は「武道」「武術」の逆説が盛りだくさんでした。日常が「武道」「武術」の技の基礎となっているのですが、その日常を作り変えるのが「型」であるという話がありました。「型」には日常を非日常に作り変える機能があるというご説明は、今までの疑問が氷解しました。 
</p>
<p>
　今回は、４０名以上の参加者がありました。 <a href="http://ameblo.jp/seidou-karate8888/" target="_blank">正道会館（住之江支部および長居支部支部長）の玉城厚志氏</a>、<a href="http://nttbj.itp.ne.jp/0734338819/index.html" target="_blank">無名塾塾長の佐々木浩敏氏</a>、<a href="http://aoikaikan.web.fc2.com/index.html" target="_blank">葵会館館長の藤波政臣氏</a>にもご参加いただきました。 また、熊本県、長野県からも駆けつけていただきました。皆様、ありがとうございました。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www.namiashi.net/image/1005302.jpg" style="width: 499px; height: 147px" border="0" alt="1005302.jpg" width="499" height="147" /> 
</div>
<p>
　次回は、７～８月の日曜日に予定しています。日程が決まり次第お知らせします。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13714122.html">
<title>常歩事始</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13714122.html</link>
<description> 常歩（二軸動作）の始まりについてご説明しておきましょう。常歩（二軸動作）がどのような経緯で生まれたかを知ることによって理解がさらに深まります。  常歩は、小田伸午（京都大学）・小山田良治（五体治療院）・木寺英史（奈良高専、当HP管理者）の３名が知り合うことによって生まれました。正確には、小田先生と小山田氏の情報交換に木寺が加えさせていただいたのです。  小田先生と小山田氏の最初の情報交換はもっぱらFAXで行なわれたようです。その後、インターネットが普及しメールになりました。...</description>
<dc:subject>常歩とは</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-05-28T17:51:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
　<span style="color: #ff0000">常歩（二軸動作）</span>の始まりについてご説明しておきましょう。<span style="color: #ff0000">常歩（二軸動作）</span>がどのような経緯で生まれたかを知ることによって理解がさらに深まります。 
</p>
<p>
　<span style="color: #ff0000">常歩</span>は、小田伸午（京都大学）・小山田良治（五体治療院）・木寺英史（奈良高専、当HP管理者）の３名が知り合うことによって生まれました。正確には、小田先生と小山田氏の情報交換に木寺が加えさせていただいたのです。 
</p>
<p>
　小田先生と小山田氏の最初の情報交換はもっぱらFAXで行なわれたようです。その後、インターネットが普及しメールになりました。これまでかわしたメールは２万通を超えていると思われます。 
</p>
<p>
　全く分野が異なる３人でしたが、共通する課題を持っていました。それは<span style="color: #ff0000">「右と左」</span><span style="color: #000000">です。</span>小田先生の当時の研究課題は「身体運動における右と左」で著書のタイトルにもなっています。小山田氏は豊富な治療経験から「身体の左右はあらゆる面で非対称である」と確信しておられたようです。私（木寺）は剣道の技術・動作研究から「右と左」の特性があることを感じていました。 
</p>
<p>
　情報交換を重ねることによって、これまで常識と考えられてきた動作に多くの錯覚や誤解が含まれていることが明らかになってきました。そこで、スポーツや武術の動作をさらに考察し、合理的な動作方法を提唱することにしました。 
</p>
<p>
　当初は<span style="color: #ff0000">二軸動作</span>と名づけましたが<span style="color: #ff0000"><span style="color: #000000">、</span>「軸」</span>のとらえ方がスポーツなどの種目や個人により様々であるため<span style="color: #ff0000">常歩</span>というニックネームでも呼ぶことにしました。
</p>
<p>
　その後<span style="color: #0000ff"><span style="color: #000000">、</span>「二軸動作（感覚）」</span>だけではなく<span style="color: #0000ff">「骨盤の前傾」「外旋立ち」</span>に代表される姿勢や<span style="color: #0000ff">「肩甲骨の外放」「股関節の外旋」「膝の抜き」「踵の踏み」</span>などの身体操作、さらには<span style="color: #0000ff">「垂直感覚」「水平感覚」「同側感覚」「屈曲感覚」</span>などの身体感覚を提唱してきました。さらには、これらを修得するためのストレッチやトレーニング法などを生み出し続けています。
</p>
<p>
　<span style="color: #ff0000">常歩</span>の身体操作や感覚を体験すると、元の動きや感覚には戻れなくなります。非常に心地よい<span style="color: #0000ff">体感覚</span>が出現します。このHPとの出会いが、皆さんの<span style="color: #ff0000">常歩事始</span>となることを祈念します。&nbsp;
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.namiashi.net/article/13712859.html">
<title>コンディショニングルーム「なみあし術技」</title>
<link>http://www.namiashi.net/article/13712859.html</link>
<description> コンディショニングルーム「なみあし術技」の開設準備をしております。「なみあし術技」では、身体調整・姿勢指導・動作改善などを行ないます。  現在、開設準備を進めております。しばらくお待ちください。</description>
<dc:subject>常歩（なみあし）術技</dc:subject>
<dc:creator>常歩研究会</dc:creator>
<dc:date>2010-05-27T15:09:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
　<span style="color: #0000ff"><strong>コンディショニングルーム「なみあし術技」</strong></span>の開設準備をしております<span style="color: #0000ff"><strong>。「なみあし術技」</strong></span>では、<span style="color: #ff0000">身体調整・姿勢指導・動作改善</span>などを行ないます。 
</p>
<p>
　現在、開設準備を進めております。しばらくお待ちください。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
