2008年10月30日

投稿レポート

様々な分野の専門家の方々に、常歩(なみあし)・二軸動作に関するレポートを投稿していただいております。是非、お読みください。

「雑食性の二足歩行生物として」 片岡喜直(IHI東京病院) (2011.5月)

「『歩み足』で愉しむ」 打味一範(雑誌・剣道日本より転載) (東京都・剣道連盟) (2011.1月)

「二軸動作“常歩(なみあし)”の実践」 山本幸治(桜宮高等学校教諭) (2010.9月)

「六段挑戦と歩み足の剣道」  打味一範(西海堂)(東京・剣道連盟) (2010.8月)

「剣道修業の基礎シリーズ」 西海堂(東京・剣道連盟) (2010.7月)

「西海堂雑記−剣道「歩み足」のすすめ−」 西海堂(東京・剣道連盟) (2010.6月)

「石田カイロ常歩勉強会に参加して」  原口悟史 (カイロプラティック原口) (2009・9月)

「歩行動作の分類と二軸動作の特徴」 並川耕士(大阪マスターズ) (2009・9月)

世界選手権をみて考えたこと ー 男女のやりなげ技術と二軸感覚について ー

今泉 諭(群馬県立大間々高等学校教諭)(2009・9月)

「足の骨と常歩」 水口慶高(スーパーフィート ャパ)(2008・12月)

「ノルディックウォークと二軸動作2」 並川耕士(大阪マスターズ) (2008・8月)

「常歩(なみあし)スキー開花」 森田英二(京都スキー協会) (2008・5月)

「ノルディックウォークと二軸動作」 並川耕士(大阪マスターズ) (2008・5月)

「競歩における感覚のバージョンアップ」 杉本明洋 (2007・8月)

「日本人の歩き方」 高橋昌明(神戸大学大学院人文研究科教授) (2007・6月)

「二軸動作の出会いとこれから2」 並川耕士(大阪マスターズ) (2007・4月)

「心と身体の主観性、客観性について」 種村徳也(京都大学人間総合学部) (2007・2月)

「私はこうして速くなった(スキーにおける二軸動作)Y」  森田英二(京都スキー協会) (2008・5月)

「二軸歩行との出会いとこれから」 並川耕士(大阪マスターズ) (2007・1月)

「私はこうして速くなった(スキーにおける二軸動作)X」  森田英二(京都スキー協会) (2006・12月)

「私はこうして速くなった(スキーにおける二軸動作)W」  森田英二(京都スキー協会) (2006・11月)  その@  そのA  そのB

「私はこうして速くなった(スキーにおける二軸動作)V」  森田英二(京都スキー協会) (2006・10月)

「私はこうして速くなった(スキーにおける二軸動作)U」  森田英二(京都スキー協会) (2006・9月)

「私はこうして速くなった(スキーにおける二軸動作)」  森田英二(京都スキー協会) (2006・8月)

「二軸サッカー講習会レポート」 中村泰介(聖トマス大学) (2006・4月)

「二軸動作から見るゴルフスイングの考察」 浜田節夫(日本プロゴルフ協会ティーチングプロ) (2006・4月)

「常歩(なみあし)で歩く二足歩行ロボットの研究」 上田 淳(奈良先端科学技術大学院大学) (2004年5月)

「やり投げにおける二軸感覚」 今泉 諭(群馬県立桐生工業高等学校教諭) (2004・1月)

「野球の投球動作における二軸動作について」 土橋恵秀(プロ野球トレーナー) (2003・8月)

「二足歩行ロボットと常歩(なみあし)」  上田 淳(奈良先端科学技術大学院大学) (2003年6月)

恵比寿稽古会小冊子「松聲『風伝』」より 中島章夫(恵比寿稽古会) (2003・5月)

 

 

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