2018年04月25日

特別セミナーとは

 「特別セミナー」は、合理的身体操作に必要な要素を細分化しそれぞれの内容を詳しく学んでいただけるセミナーです。受講条件はありません。本研究所のセミナーや講座の受講経験がない方もご受講いただけます。現在、以下の6つのテーマによる特別セミナーを定期的に開催しています。

(1)身体の左右

私たちのカラダは左右対称ではありません。合理的身体操作習得のためには、左右特性を知ることが大切です。

(2)股関節

本研究所では、股関節の可動域を広げ、かつ外旋方向への力が発揮できることを重要視しています。そのためのトレーニング方法や理論を伝授いたします。

(3)肩甲骨と上腕

合理的身体操作のためには、股関節とともに肩甲骨と上腕を強調させることが大切です。肩甲骨は柔軟に動くだけでは合理的動作は生まれません。動作のある局面で肩甲骨を固定させることが重要です。その方法をお教えします。

(4)ステップワーク

それぞれのスポーツなどで取り入れられているステップワーク。それらを体系的に整理することに成功しました。そして、必要なステップを自身で創造する方法を構築しました。

(5)膝抜き(屈曲動作)

本研究所が提唱する身体操作で最もご質問が多いのが「膝の抜き」です。現代人は膝を伸ばす「伸展動作」で動いています。「膝抜き(屈曲動作)」を習得するために様々な方法を取り上げます。

(6)感覚・不可視的要素

目に見えないもの(不可視的要素)を活用することによって動作習得が容易になります。感覚・感情・呼吸などの不可視的要素によって動作の質を高める方法をお教えします。

 それぞれのセミナーは、毎回視点を変えて実施しています。詳しい内容や日程は各テーマをクリックしてください。

2017年07月03日

特別セミナー「〜カラダの左右特性を知ろう〜」

 あなたはスポーツ選手ですか?、武道家ですか?、コーチまたは指導者でしょうか?。それとも治療関係の方でしょうか?。「NPRI.動作改善普及センター」が主催しているセミナーや講座にはカラダに関するプロの方々が多く通っておられます。

 参加者の多くは、ご自身や選手・患者さんの動作指導を学びにおいでになります。動作指導や習得でご苦労されているようです。あなたも、動作習得や指導に関して悩んでおられるかもしれません。

 しかし、朗報です。動作改善のための一般的に知られていないカラダの特性があるのです。その特性を知るだけでパフォーマンスが飛躍的に向上することも珍しくありません。その特性とは「カラダの左右」です。あなたは、動作や技術の習得や指導で「カラダの左右特性」を加味しているでしょうか。

 私(木寺)自身、この左右特性を指導に取り入れることによって、学生剣士らを指導しています。そして、一般クラブである剣道部を2年連続(男女)全日本学生大会へ導いてきました。この成果の主原因は、もちろん部員の精進ですが、それと同時に私自身が技術指導の主観点を「カラダの左右特性」においたことにあります。

 「カラダの左右特性」を加味することによって、大幅に稽古時間を短縮するとともに的確なアドバイスができるようになりました。その成果は剣道専門雑誌にも掲載されました。

 そして、私が用いている「カラダの左右特性」を生かした方法は、他の競技や分野においても十分応用ができるのです。このたび「動作改善普及センター」では、「カラダの左右特性」に特化した特別セミナーを開講することといたしました。


特別セミナー「〜カラダの左右特性を知ろう〜」で学べること。    

  • 武術は左右を知っていた ・・・・ 前近代まで日本に伝わってきた武術の技は「カラダの左右特性」が十分加味されていました。左右非対称である武術を取り上げます。 
  • 左回りの法則とは ・・・・ 現在、陸上のトラックは左回り、野球のベースランニングも左回りです。左回りとは何か?。そして動作にどのように応用できるのか?。
  • 左右自然体の法則 ・・・・ まっすぐ前を向いているようでも、多くの人は無意識に左右の自然体を使っています。しかし、この左右自然体には一般的に知られていない特性があるのです。動作改善に左右の自然体を使うことができるようになります。
  •  歩行と左右 ・・・ ほとんど知られていない歩き方の秘密。現代の歩きと前近代の歩きは左右の違いは?。それらの特性を生かして様々な動作が生まれます
  • 利き目・聞き耳・利き足の秘密 ・・・・ 利き手だけではなく、利き目・聞き耳・利き足を知ることで動作は飛躍的に改善されます。その基本をお教えします。

  •  今回のセミナーではこれらの内容を座学と実技で学んでいただきます。まずは、ご自身のカラダで体感することが大切です。

特別セミナー「〜カラダの左右特性を動作に知ろう〜」  

 第1部 講義「カラダは左右対称ではない」( 60分) 
 第2部
 実技「左右特性をしって動作を変えよう」 (90分)

 参加費 一般 10000円  会員 8000円  INS会員 6000円
            (IS会員⇒インストラクター会員、マスターインストラクター会員
 

 

セミナー・講座日程

2018年02月12日

股関節活性化セミナー

股関節を活性化させて合理的動作が発現するカラダを手に入れよう

 なみあし身体研究所/動作改善普及センターが提唱している「屈曲動作」。カラダを伸展方向ではなく屈曲方向に操作することによって可能な限り「外力」を使う動作が発現します。その「屈曲動作」をどのように習得すればいいか迷っておられる方々も多いようです。

 多くの選手を指導していると「動作」を身につけることには熱心なのですが、その「動作」を習得するための「カラダ」をつくることがおろそかになっていると感じます。動作は土台である「カラダ」をつくれば自ずと発現します。

 私が若いころは道場に出向くと年配の先生方が「開脚」で稽古前のカラダをつくっておられました。80歳代の先生方でも見事な「開脚」を披露していただけました。当時はなぜ先生方が「開脚」で稽古の準備をされるのかわかりませんでしたが、今では明確に説明ができます。

 今回の特別セミナーでは「股関節の活性化」に焦点を当てました。股関節を活性化することによって「屈曲動作」を習得するためのカラダのつくり方を学びます。

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 このセミナーでは次のような事柄を学ぶことができます。

〇なぜ、合理的身体操作習得に股関節の活性化が必要なのかが分かります。
〇股関節の動きとともに他の身体の部位をどのように操作させるかを伝授します。
〇股関節が操作するようになるとなぜ「力感」が消えるかが分かります。
〇開脚ストレッチの方法が習得できます。
〇開脚ストレッチ時の呼吸法を学べます。
〇四股スクワットの方法が分かります。
〇股関節の活性化と「氣力」の関係をお教えします。

 さあ、あなたも「股関節活性化」の正しい方法を学んで合理的身体操作が発現するカラダを手に入れてください。

「股関節活性化セミナー」
内 容 実技「股関節活性化の方法を知ろう」(90分)

講 師 木寺英史 山田宗司

参加費 一般 11000円  会員 9000円  INS会員 7000円
   (INS会員⇒インストラクター会員、マスターインストラクター会員

5月26日(土)
大阪・本部開催
特別セミナー「股関節活性化」 18:00〜19:30

2018年03月08日

肩は親指で操作する。

特別セミナー「肩(肩甲骨)は親指で操作する」

 当研究所/動作改善普及センターでは、股関節開脚ストレッチ四股スクワットなどをご紹介してきました。なぜ、股関節の可動域を広げ、その力の外旋力を高めることが必要なのでしょうか。一言でいうと、膝を自在に操作するためです。それらのトレーニングは十分な効果を上げた方も多いと思います。

 しかし、肩(肩甲骨)に関しては、その位置を整えて柔軟性を高める・・程度の説明にとどめていました。とどめていた、というより研究不足で皆さんにご紹介するトレーニング方法の開発ができていなかったというのが本当のところです。

 当研究所代表の木寺も、常に肩(肩甲骨)の違和感を抱えていました。実は、他を見回しても、開脚ストレッチに代表するように股関節のトレーニングは多く紹介されているものの、肩(肩甲骨)のトレーニング法や整え方はほとんど紹介されていないのです。肩(肩甲骨)に関しては肩甲骨をあらゆる方向に大きく動かす・・程度の認識にとどまっているのではないでしょうか。

 ところが、肩(肩甲骨)が適正位置に収まると上肢だけでなく、下肢の動作もスムーズに行われるのです。肩(肩甲骨)を適正位置に収めることは動作だけでなく日常生活の基本だと思います。

 また、肩(肩甲骨)の位置は「呼吸」と密接な関係があります。「呼吸」は私たちの内臓の機能で唯一、意識的に変えることができるものです。つまり、「呼吸」のは意識と無意識をつなぐ操作なのです。そして、その「呼吸」を操作する基本が肩(肩甲骨)の位置なのです。

 肩を整えることにより得られる心身の状態は人生をつくるといっても過言ではないと思います。中国では「肩を活性化させることが長生きの秘訣である」とも言われているようです。

 研究と実践の結果、肩(肩甲骨)は親指の操作によって適正位置に収まることが分かってきました。そのきっかけは「クルミ回し」です。昔から武道では「強くなりたければ手のひらでクルミを回せ」という教えがありました。クルミを回すと親指にあるテンション(力)がかかるのです。言いかえると親指にあるテンション(力)がかかるようにクルミを回すことによって肩が活性化されます。

 この「クルミ回し」のヒントから、様々な肩(肩甲骨)のトレーニング方法や整え方が分かってきました。この度、肩(肩甲骨)の操作に関する成果をセミナーの内容として取り上げることにしました。それらの方法を学べば、日常生活でも即座に肩(肩甲骨)を適正位置に収めることができるようになります。それによる自然体はこれまでにない身体感覚です。

 是非、このセミナーで肩(肩甲骨)の操作を学んで飛躍してください。

講習料 一般 12000円 会員 10000円 INS会員 8000円

開催日程

7月15日(日)
名古屋・本部開催
16:00〜17:30 特別「肩の位置は親指で操作する」講師 木寺英史

7月29日(日)
福岡・本部開催

17:30〜19:30 特別「肩の位置は親指で操作する」 講師 木寺英史

セミナー・講座日程

2017年10月27日

「奇跡のステップワーク」セミナー

 あなたはご自身の専門分野や競技での「ステップワーク」について深く考察したことがありますか?。また、他の分野や競技の「ステップ」をご自身の動きに取り入れようとしたことがあるでしょうか。

 私は剣道・剣術を前近代と現代の歩行形態の差異から解いてきました。歩行形態が変容したものが「ステップワーク」です。武道・武術ではスポーツでいう「ステップワークフ」を「足さばき」または「体さばき」と言います。「体さばき」という用語が表しているように本来「ステップ」の方法は「足」にとどまるのではなく「カラダ全体の動作法」から考察しなければなりません。

 これまでもセミナーの中で一部「足さばき」「ステップ」を取り上げたことがあるのですが、ある専門家の方から

「先生が実践する「ステップ」はほとんどの人が知らない。是非、ステップワークに特化したセミナーを・・・」

と言われました。私は武道・武術や現代スポーツの様々なステップを紹介しただけなのですが、多くの方々はそれらを知らないことが分かりました。

 そこで、今回はステップワークに特化したセミナーを開催することとしました。このセミナーでは次のような内容を取り上げます。 

 

特別セミナー「奇跡のステップワーク」で学べること

  • ステップワークの基礎を学ぶ ・・・・ 様々なステップを習得するための基礎を学びます。そして、日常の歩行を変えることでそれが可能となります。
  • 合理的なフットワークの原理 ・・・・ 合理的なステップは、重心点と支持点の位置関係が重要です。その考え方と方法を学べます。
  • 支持脚のみを操作する方法・・・ ステップというと左右の脚を操作すると思われがちですが、同様の操作を支持脚だけで行う方法があります。その原理と操作法を公開します。
  • リバースステップ ・・・・ 多くのトップ選手が無意識に取り入れているリバースステップを体系化して公開します。リバースステップにより重心点と支持点の距離を即座に広げることができます。
  • ステップを組み立てる ・・・ ステップワークの原理を知ることによって、ご自身に必要なステップを組み立てることができるようになります。
  • 特別セミナー「奇跡のステップワーク」  

     第1部 講義「ステップワークの原理を知ろう」( 60分) 
     第2部
     実技「様々なステップを体験しよう」 (90分)

     参加費 一般 18000円  会員 15000円  INS会員 12000円
                (IS会員⇒インストラクター会員、マスターインストラクター会員

    お申し込みは各セミナーをクリックしてください。(お申し込みフォームへ移動します)



    5月13日(日
    福岡・本部開催

    17:00〜19:40  特別セミナー「奇跡のステップワーク」 (定員3) 講師 木寺英史
     
      
2017年08月20日

特別セミナー「〜力はどこからくるか〜」

 スポーツなどでカラダを動かす「力」はどこからくるのでしょうか。どこにあるのでしょうか。

 「筋肉」・「筋力」と回答した方は・・・正解です。しかし、それだけでしょうか。

 左右どちらの腕でも結構です。水平の位置まで真横にあげてみてください。なぜ、腕が動いたのでしょうか。肩周辺の筋を収縮させたのです。力を入れたのです。では、その肩周辺の力を抜いてみてください。腕はどうなりましたか。だらりと元の位置に戻ったと思います。つまり、力を抜くことのよって動いたのです。

 カラダは力を入れても動きますが、力を抜いても動くのです

 当たり前のことなのですが、このことを熟知して動作したり、トレーニングしている人は少ないのです。動作を観察してみると、力を入れて動く局面より、抜いて動く局面の方が圧倒的に多いのです。

 筋力を発揮して(筋を収縮して)得られる力を「内力」といいます。カラダの内側から発揮される力という意味です。それに対してカラダの外側からカラダを動かす力を「外力」といいます。合理的身体動作とは、可能な限り「外力」を用いた動作であるとも言えるのです。

 「外力」にはどのような力があるのでしょうか。そして、それらの「力」をつかって動くためにはどうすればいいのでしょうか。日本の伝承的身体運動はその方法をよく知っていました。そしてその方法は、一握りの達人や名人といわれている人々だけが可能な動作法ではありません。その原理を理解して動作を細分化してトレーニングすれば、個人差はありますが誰でも身につけることができるのです。その方法を知らないだけなのです。

 このセミナーでは、その「外力」を最大限に活かす動作法を身につける方法を伝授いたします。

 

 特別セミナー「〜力はどこにあるか〜」で学べること

  • 内力とは ・・・・ 筋肉が収縮することによって内力(筋力)が発揮されます。しかし、無意識に発揮される内力を知っておくことが大切です。無意識のうちに発揮される内力とは?
  • 外力を使うには ・・・・ カラダの外側から働く力(外力)を使うにはどうすればいいのでしょうか。その方法は日本古来の身体運動文化として伝承されています。その方法をご紹介します。
  • 重心は上下動させる・・・ 動作させるときに重心は水平移動させてなるべく上下動させない方がいいと思っていませんか?。それは錯覚です。重心は上手に上下動させて外力を利用する方法を学べます。
  • 第3の外力とは ・・・・ これまでのセミナーでは二つの外力をとりあげてきました。本セミナーでは「第3の外力」をはじめて取り上げます。
  • 動作を組み立てるには ・・・ 動作は3つの内力と3つの外力、つまり6種類の力によって生み出されます。それらを知ることによって、動作の組み立て方(指導方法)が分かります。

  • 今回のセミナーは「力」にスポットを当てました。カラダを動かす「力」を明確化することによって、動作を細分化してとらえることができるようになります。

特別セミナー「〜力はどこにあるか〜」  

 第1部 講義「内力と外力を知ろう」( 60分) 
 第2部
 実技「細分化した動作を組み立てよう」 (90分)

 参加費 一般 10000円  会員 8000円  IS会員 6000円
            (IS会員⇒インストラクター会員、マスターインストラクター会員


お申し込みは各セミナーをクリックしてください。(お申し込みフォームへ移動します)


2月10日(土)福岡・本部開催
17:00〜19:40  特別セミナー「力はどこからくるか」 (定員5) 講師 木寺英史

3月17日(土)大阪・本部開催
 17:00〜19:40  特別セミナー「力はどこからくるか」 (定員10) 講師 木寺英


 

 

セミナー・講座日程


2018年07月14日

膝抜き(屈曲動作)

「抜くのは膝だけではない」

 合理的身体操作を指導するようになって20年以上経ちました。その間、HPや著書、雑誌、またはDVDなどで動作を紹介してきました。多くの方々から最も多くうかがうご感想は

「膝の抜きがよくわからない」

「抜いているつもりだがこれで良いのでしょうか」

というものです。動画を送っていただきアドバイスさせていただいたこともあります。

 あなたも同じような悩みを持たれているのではないでしょうか。当研究所が提唱している身体操作法は、可能な限り内力(筋力)にたよるのではなく、外力(重力・地面反力)をつかうことを目指しています。

 例えば、楽に立った姿勢からどちらかの腕を水平に上げてください。肩周辺の筋群を収縮させたから腕が動いたのです。次に、肩周辺の力を抜いてください。どうなりましたか?。プラン・・と腕は元の位置に戻ったと思います。

 つまり、カラダは力を入れても動きますが、力を抜いても動くのです。この力を抜いてカラダを操作するために必要不可欠な技術(技)が「膝の抜き」です。

 このセミナーでは、膝の抜きを中心に、「足関節」「股関節」「体幹」「肩甲骨」などを抜くご術を公開いたします。次のような内容が学べます。

〇膝の抜きには大きく2つの方法があります。遊脚を抜く方法支持脚を抜く方法です。その違い と方法をお教えします。

〇膝を抜くことによって可能になることが3つあります。「重力の利用」「地面反力の利用」「抜重 による上肢の開放」です。これらの方法を詳細に学びます。

〇膝を抜くためのトレーニングには様々な方法があります。それらから効果の大きいものを厳選し て学べます。

〇膝が抜けない方の多くは、カラダがそのための状態になっていないからです。膝を抜くためのカ ラダの作り方をお教えします。

〇膝を抜く技術の応用として、ゆっくり抜く操作法を学びます。

〇膝を抜くために必要なリズム感の習得方法をお教えします。

〇膝の抜きを使わず「足関節」「股関節」「体幹」「肩甲骨」を抜くことで同様な効果があることを体験していただきます。

「抜き」は合理的身体操作習得にはなくてはならない技です。そのためのアドバイスは一人ひとり違います。そのための個別のアドバイスをしたいと思います。

座学と実技(120分)で膝抜きの秘伝を伝授いたします。

参加費

13000円(一般)
11000円(会員)
  9000円(インストラクター会員)

開催日程

9月15日(土)
大阪・本部開催
17:15〜19:15 特別「抜くのは膝だけではない」 講師 木寺英史

9月23日(日)
福岡・本部開催
17:15〜19:15 特別「抜くのは膝だけではない」 講師 木寺英史

9月29日(土)
東京・本部開催
17:15〜19:15 特別「抜くのは膝だけではない」 講師 木寺英史

9月30日(日)
名古屋・本部開催
15:30〜17:30 特別抜くのは膝だけではない 講師 木寺英史 

   セミナー・講座日程

一本歯(後歯)下駄